ジュセリーノの予言・・。2043年迄に全人類の80%弱が滅亡!?
預言者ジュセリーノは近未来に起こるであろう事件を
夢で予知する能力を持つ人です。
例えば、最近では、四川省大地震を見事予知させています。
以前は、スマトラ沖地震、阪神大震災、オーム地下鉄サリン事件
アメリカの大学で学生が32名射殺された事件、長崎市長の射殺事件
9・11テロ事件など数多くの予言を年、日付もすべてぴったり!
的中させていますね。
恐ろしいぐらいです・・。
なんせ、的中率90%ですからね・・。
どれも、何年も前に夢の中で事件発生日、加害者・被害者の名前など
克明に予知し、彼は役所など、関連の公の機関に警告文書を送っています。
中でも、もっとも深刻な予言が・・
地球温暖化のもたらす地球上すべての生命の危機です。
これからの未来に対し、警告した予言を
彼は「2043年問題」と言っています。
地球温暖化に伴う、環境破壊が深刻化し・・。
「2043年には世界の多くの人々が死にいたる」
という衝撃的な内容なんです。
しかも80%弱が死滅すると断言しています!
彼自身も、心を痛めている予知夢ですね。
彼はこの問題を、まだ地球温暖化が一般的に認識されていなかった
1988年にすでに予知しています。
そして、そのときある人物に警告の手紙を送っています。
あて先は、(のちに、アメリカ・クリントン政権において、副大統領に就任する)
いち早く環境問題に取り組んでいだアルバート・ゴア氏でした。
その手紙にはこう記されていた。
「1988年5月15日、アル・ゴア様
あなたは1993年から2001年まで
ビル・クリントンの副大統領とうなるでしょう。
不都合な真実というタイトルの本を出版し、
そして2007年にノーベル平和賞を受賞します。・・・etc」
さらに
「環境破壊の問題は未来の世代に先送りせず、今解決しようとしなければ
2043年にはこの惑星の生命は大きな危機をむかえることになります。」
と綴っていました。
ジョセリーノの見た地球の未来は・・。
本当に深刻なものです・・。
地球温暖化がこのまま加速していくことになると
今からわずか8年後に2015年熱波によるヨーロッパ大干ばつが発生。
それから、大干ばつは地球規模で拡大する。
2028年にはイタリアのベネチアが地図から姿を消す。
のちに、日本も20××年に海中に沈むと
断言しているところが、背筋の凍る怖さを感じてしまいます。
これを機に世界各地で水没、水害で苦しむことになる。
(事実、北極海の海氷は現在、猛烈な勢いでとけている。)
2038年にアフリカ大陸の気温は摂氏58度まで上昇し、
アマゾンの熱帯雨林が2040年に消失。
これを機に多くの人類が死にいたることになる。
そして、2043年・・。
世界の人類は、現在の80%弱死滅する・・。
といっています。
「しかし、これはあくまでも、ジュセリーヌ個人がみた夢にすぎない。
現在、世界各地でさまざまな対策が始まっている。
そして数々の予知夢が的中してきた」
とジュセリーノ自身もこう語っています。
「ターニングポイントはまさに『今』なのです。
今こそ世界がひとつになり、一人一人が意識を高めていかなければ・・。
人類は取り返しのつかない失敗をおかしてしまうでしょう。
しかし、わたしはこう信じています。
『未来は変えられる』と。」
ジュセリーノが
「わたしの予言で決して絶望してほしくないのです。
これからは地球を守る為に、わたし達一人一人が何かしなければならない。
自分の事、自分の国のことだけでなく、
世界が協力して行動すれば未来は変えられます。」
確かに、彼の言う通りだと思います。
未来はまだ変えられると信じています。
未来を変えていけるのは・・。
そう・・。 わたしたちなのです!
決して、未来を悲観せず、一人ひとりが
考え、行動していけばいいのです!
とはいいつつ・・。
難しいですが・・。(^^;
家庭でできる「新型インフルエンザ対策」は今日からでも始めてみましょう!
ジュセリーノは、2011年〜2013年の間に
新型インフルエンザで世界人口の7300万人が死亡すると警告しています。
一方、感染症の専門家によると・・。
「2011年までに99%の確立で、新型インフルエンザの流行が絶対起こる!」
と明言しています。
本当に、恐ろしい事態がそろそろ・・。
やってきます・・。
っていっても、実感が沸かないですが・・。
まさに、目に見えない恐怖ですね。
そこで、今日は。
真剣に新型インフルエンザ対策について考えてみることにします。
正確な情報で新型インフルエンザ対策を、家族を守るのはあなたです。
デマやうわさはパニックを招き、命にかかわります。
ですので、まずは、公的機関サイトなどで確かめましょう。
今日からでもできる新型インフルエンザ対策は、
インフルエンザ全体への免疫アップのためにワクチン接種です。
もしかしてH5N1への交差免疫が多少は期待できるかもです。
(自費で3000円ぐらい)
あとは、新型インフルエンザパンデミックについての理解を深めます。
体温計(電池のチェックを)、消毒剤として消毒用アルコール、
塩素(白物洗濯用ハイター、ミルトン、ピューラックス)、
サージカルマスク、ゴーグル、粉ポカリ、ペーパー類など
発生したらすぐに品切れになりやすいものを準備しておきましょう。
普通のインフルエンザとノロウイルスにも使えます。
次は地震対策としても使える非常用食料品他を数日分用意します。
新型インフルエンザ対策用備蓄品は各家庭によって違ってくる
ので家族構成、好みによって準備したほうがいいでしょうね。
特に、食料品は大事です!
最優先しましょう。
期間は国は最低2週間を推奨しています。
自宅療養用おかゆパックなどは、2週間に入れないこと。
専門家の意見では最低3週間、できれば6-8週間。
長く見て、3か月が最低ラインだそうです。
個人的に主食と調味料だけは3か月分の備蓄をお勧めしたいですね。
普段食べてるもの、使ってるものを備蓄しておくと無駄になりません。
備蓄品は劣化と水害で全滅を防ぐためにビニール袋に入れて
密閉し、段ボール箱で光を遮断するといいでしょう。
加湿器、冷凍庫、大型冷蔵庫は普段から使えて便利です。
持病のある人は主治医に事前に多めの薬を処方してもらえるか
相談しておくと安心です。
ペット用品もお忘れなく。
ペットのトイレシーツワイドサイズは大人の紙おむつ代わりに
使えておう吐処理もできます。
災害時の人のトイレ処理にも有効です。
ジッパー付ビニール袋かタッパーに脱脂綿かペーパー類と
消毒用アルコールを入れて外出時に手の消毒に使いましょう。
ストレス解消用に嗜好品、カップルは避妊具をお忘れなく。
備蓄品は収納場所、賞味期限、使用期限を記入したリストを
プリントアウトしておきましょう。
大人が発症した時用にお子さんに保管場所と自炊の方法を
教えておきましょう。
流行期、自宅籠城中はかなり強いストレスが予想されます。
備蓄はプラスマイナス両方をよくお考えの上で揃えてください。
ある程度以上の被害想定で準備しておけば香港、アジアインフルエンザ並みの
新型が発生しても対処できます。
タミフル、ワクチン、マスクなどは海外へ援助できます。
家庭の備蓄は賞味期限、使用期限内で使いきれる量にすれば
無駄にはなりませんし数週間分でしたらそのまま災害対策にもなります。
まだ備蓄を迷ってる、そこまでしなくてもとお考えの方は
いつも買ってる食料品を、今月の消費量だけでもどうぞ。
そろそろ、目に見えない恐怖・・。
新型インフルエンザという魔物がやって来ます・・。
自己防衛はもちろん・・。
愛する家族や恋人も守っていきましょう!
9月13日・・。愛知県岡崎市で巨大地震が起きる!?
2008年9月13日・・。
愛知県岡崎市で巨大地震が起きる!?
かもしれないと・・。
今、預言者ジュセリーノが話題騒然となっています。
雑誌等のマスコミ関係をはじめ・・。
2chやmixi等のネット上でも、騒がれてあって・・。
実際、起きるかどうか、緊張が走っています。
実は、今年の5月12日に中国で起きた四川大地震も
きちんと予知し、政府宛に警告文を送っていたそうですね。
もちろん、9月13日の愛知県で起こる巨大地震も
予知夢を見て、日本政府にも、警告済みです。
ジュセリーノ氏のわりと新しいインタビュー記事がありますので、ご参考にどうぞ。
−−今回の四川大地震と、これまでに公表していた予知との関係は
「著書で紹介した9月の巨大地震の他に、5月12日に中国でマグニチュード(M)7・8の地震が発生するという内容の予知をし、中国政府に手紙で伝えていた。同じ手紙に5月12日の地震と9月の地震のことを書いた。著書で紹介したのは9月の地震だけだった。5月の地震はたぶんスペースが足りなくて載せなかったのだろう。編集上の問題だ」
−−どんな内容の手紙を出したのか
「中国の大統領(胡錦濤国家主席のことか)あての英文で、2つの地震以外にも今後の予知がたくさん書いてある。手紙は昨年出したが、時期は全然覚えていない。というのも、私は毎日のようにさまざまなところへ情報提供の手紙を書いている。『08年5月12日、M7・8の地震が中国で発生する。何か対策を考えてほしい』という内容だった」
−−中国のどこで起きると書いたのか
「町の名前は思い出せない。私はあまりにもたくさんの手紙を書いているので、一つひとつは詳細に覚えていない」
−−手紙の写しはあるか
「あるが、今はブラジルにある。6月9日か10日に帰国するから、それ以降に郵送する」
−−今回の地震の予知は中国政府には伝えたが、公表はしなかったということか
「中国国内では知らせているはずだ。というのも、5月12日以降、中国から今後の情報を求めるメールがすでに6000〜7000通、届いている。だから、中国国内では政府以外にも私の予知は行き渡っていたのではないか」
−−予知が当たってしまったということについて、今の気持ちは
「ニュースなどを見て、とても悲しい気持ちで仕方がない。こんなことになるなんて。ただ、今は生きている人の心の支えになるようなメッセージを伝えたい。今後に起きる地震のための心の準備、次に備えてみんなに目覚めてもらいたいためにメッセージを送り続けている」
−−「次」とは9月13日か
「そうだ。きてほしくないけれど(憂鬱そうに手を振る)。次は100万人以上だ。すごく心配している。起こらなければいいと思っている」
−−予知が外れてほしいのか
「私の予知の10%は外れている。本当にその10%の中に入ってほしい」
−−日本に関しても著書の中で予知しているが、これはいずれも現在でも有効なのか
「はい。本に書いたことはすべて私が予知したことだ」
もし、日本で起きなければ・・。
中国で起こるそうです・・。
それもM9クラスの超巨大地震です・・。
死者も100万人クラス・・。
日本に来るかもしれませんので。
今のうち、少しでも、防災の意識を高めてみてはどうでしょうか。
いい「きっかけ」になると思います。
このまま海面上昇が止まらないと・・。日本沈没・・?
最近、日本沈没の話題がたまにでてきますね。
あの預言者ジュセリーノも、日本沈没を明言しています。
2038年がそうだと言われています。
2029年・・・
日本列島で火山噴火て地殻変動が頻発。
2038〜2040年・・・
カルフォルニアと日本からオーストラリアまでの太平洋の島島は、
地震と火山噴火の為に海中に沈む
この話題は置いといて。
もっと現実的な話題を知ってもらいたいと思っています。
海洋研究開発機構と宇宙航空研究開発機構の共同チームは、
北極海を覆う氷の面積が、人工衛星による観測が始まった1978年以来で最小になったと発表しました。
氷の減少はさらに9月中旬まで続く見込みで、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が予測する2040―50年のレベルに早くも達する可能性が高いといいます。
北極海の氷の面積は毎年、9月に最小となり、冬に最大になります。今年は7月以降、例年より面積が小さい日が続いていた。8月15日の時点で530万平方キロメートルとなり、05年9月22日に記録した最小面積を更新しました。
今年の氷減少の原因は低気圧による風の影響などで、氷が北極海から大西洋に押し出されたことなどが考えられるという。研究チームは「氷が減って太陽熱を吸収する海水面が広がり、さらに加熱されることで氷が解けるという悪循環に陥っている」と指摘。北極における温暖化も一因とみています。
この発表を見ていますと・・。
「日本沈没」という小説を思い出しました。
海面上昇により、沖ノ鳥島が沈没し、
日本の領海が大幅に減少し、最終的には
日本が沈没していくというお話です。
領土の小さな日本としては、それも大問題ですが・・。
それ以上に南洋諸島の島々に住んでいる人たちが危ないです。
庭も畑も海水に洗われ、まさに死活問題となってきています。
あの有名なベニスの街も、海水につかる回数が増え続けているといいます。
岐阜県多治見市では、昨年気温40.8度の日本タイ記録を刻みました。
このまま、気温が上昇し続ければ一体どうなるのかな…?
ここ数年、異常高温、大水害、大地震の連続発生に
何か不気味なものを感じませんか?
台風だって今後どんどん大型化していくと言われています。
日本沈没の危険性は・・。
まだまだ、先の話になりそうですが・・。
このまま、地球温暖化が進んでしまうと・・。
現実のものになるかもしれません・・。
おおぉ・・ 怖ぁ・・。
NASAが発表!2036年に衝突可能性が高い小惑星アポフィスって・・?
ジュセリーノによれば・・。
2036年に、小惑星アポフィスが地球に衝突する可能性があるそうです。
また、NASAも、ジュセリーノと全く同じ見解を示しているので、
すっごく現実味があって、怖い話ですね。
ポカ━━(゜Д゜)━━ン
BBCの報道によると、イギリスの宇宙科学者らが、
2029年に地球にかなりのニアミスをしそうな軌道を持つ小惑星に、
探査機を接近させて研究する計画を提案しているといるそうです。
直径約300メートルのこの小惑星は、アポフィスと呼ばれています。
隕石はいつ落ちてくるか分かりません・・。
記録上、隕石に当たって死んだ人はいませんが怪我をした人は過去にいます。
隕石が大きければ被害も多いです。
今回問題になっているアポフィスは直径が400m近くあって、
取り扱いは隕石ではなく「小惑星」です。
ある程度大きいので、突然落下してくるということはなく、軌道も計算できます。
それによると2029年に地球に大接近しますが、
4月13日に地表からおよそ36,350 km離れたところを通過すると予測されてます。
地球直径の3倍の距離であるんですよぉ〜。
けっこうやばい距離です。
肉眼でも見えるらしく3等星くらいの明るさになるといいますからね・・。
NASAは「衝突しない」と力説していますが、
実はこの小惑星は観測するたびにデータが違ってきています。
次回観測したときにはどういうデータが出るのか、誰も予想できません。
やっぱり衝突した場合、そのエネルギーはTNT火薬1,480メガトン相当だそうです。
これは広島型原爆10万個分に相当するというもので、
想像しただけで、恐ろしいですねぇ〜。
地球生物が大絶滅するまでには至りませんが、
甚大な被害を被るであろうことは大いに予想されます。
NASAは一般向けに正確な情報を流していないことで有名ですよ。
今回の場合は、「衝突の可能性が高い」などと発表したら・・。
パニックになること請け合いだから、どのようなデータであるにせよ
「安全です」と言うに決まってます!!
真相のほどはなかなかわからない・・。
NASAでは万が一のための対策を講じていることが判明してます。
対策法は誰でも思いつく方法なんです。
核弾頭ミサイルを小惑星に撃ち込み、小惑星を破壊するか、
軌道を変更させるかの方法をとっているそうですね。
やっぱり衝突の可能性が高いのか、別に危ない天体があるのか、
単なる漠然とした予防措置なのか、敵対国用のICBM開発の偽装なのか、
皆目分からないので、けっこう不気味です・・。
平和団体などは声高に核廃絶を叫んでいますが、核使用も場合によりけりです。
確かに軌道を変えるためには核爆発が最も有効な方法だけど・・。
惑星を破壊した場合、細かい破片が大量に地球に落下するリスクが増えるので、
地球に住んでるわたしたちには、たまりません・・。
そこまで事を荒立てなくても、惑星に設置したロケットエンジンを長期間吹かしたり、
ロケットで曳航したりして少しづつ軌道を変えるという方法もあります。
アポフィス程度の惑星なら可能かもしれないし。
今後各国の観測結果が注目されますね!
なんとか、ジュセリーノの予言と、NASAの発表が一致しないで、
予想が外れてほしいものです。
もし、本当に、2036年にまともに衝突でもしたら・・。
どうなってしまうんでしょうね??? 人生\(^o^)/オワタ
太陽フレアが活発になると・・ 地球は・・!?
そろそろ太陽の爆発が起こるそうです。
西暦2012年を太陽活動という点から考えると、短期的な極大期にあたるからです。
現在の太陽活動は,9世紀末から13世紀末まで続いた中世極大期(グランド極大期)をしのぐ規模の極大期に入りつつあり、それが2012年あたりを境にピークに至るという予測があります。
そして,アメリカの「大気圏研究センター」の研究チームによると'次の極大期は'従来よりも 20-50パーセントも強力な'過去最大級の太陽活動が発生するというのですね。
ですので・・ 現在・・
この極大期に向かって太陽活動は未曾有の規模で激化しつつあるんです!!
そして最近、この太陽活動の激化こそ異常気象の原因であり・・。
地球温暖化の元凶だという学者の意見さえ出ているんですよぉ。
「コロラド大学の研究者の言によれば'次の太陽活動は過去50年間で最も活発なものとなる」
これは、2006年8月15日発表のNASA(アメリカ航空宇宙局) のコメントです。
太陽に関する研究の歴史は長く、その過程でさまざまな事実が明らかになっています。
2010年から2012年にかけて,再び黒点活動のピークがやってるんです。
それも紀元後最大の規模ですからね・・。
太陽の活動の活発時には強力な太陽フレア (太陽表面の爆発) が起きて、それによって太陽風が時速100万キロ以上のスピードで太陽系を吹き抜けるそうです。
太陽フレアの熱量は'強力な爆薬100万メガトン分!!
あえてたとえるなら、ヒロシマ級原子爆弾の-千万個分の熱量に匹敵するそうです!!
この太陽フレアが活発になると・・。
温暖化も進むし、皮膚がんも世界的に流行るそうですね。
あとは、オーロラができたあとは・・。
宇宙に飛んでいる衛星が地球上に落ちてくるそうです!!
もし、本当に落ちてきたら・・。 どうなってしまうんでしょうね??
温暖化で食料危機が深刻です・・。
最近、テレビで「食料危機」という
言葉をよく目にします。
この言葉も、温暖化が原因なのだそうですね。(^^;
環境問題は、生活が豊かになり便利になる一方・・。
あらゆる資源を大量に消費することで築かれてきた快適な生活が森林の破壊、
河川、地下、大気の汚染など、さまざまな環境問題を引き起こし、
私たちの生活や自然に重大な影響を及ぼし始めています。
地球温暖化は、全世界的なクローバルな問題ですが、
地球に住む私たち1人ひとりが日々の暮らしの中で、
すこしでも意識をもってみるという小さな一歩があつまれば、大きな一歩となります。
ここで、ちょっと怖い↓の予測を見てみましょう!
2025年には、日本を含む世界人口の大半の約50億人が水不足になると予測され、
国連IPCCの報告では、今後100年以内に中国の米の収量の80%の減、
ブラジルやインドでの小麦などの収量が大幅に減少するなど・・。
深刻な食糧不足が警告されています。
怖いことですねぇ・・。(^^;
すでに日本を含む世界では干ばつや洪水が多発しはじめており、
こうした気象変動や水不足・食料危機の兆候が現れ始めています。
日本の食糧の自給率は諸外国と比べ28%(2004年 国連の食料受給統計)と極端に低く、
大豆、小麦、雑穀類、飼料などのほか、いろいろな物が他の国々から輸入されており、
世界的な食料の枯渇や車の燃料として植物性燃料(バイオエタノール)への転換などにより、
加工品の価格の上昇などの兆候が現れ始めています・・。
これらの背景を見ると日本は直接的に食料危機に
結びつくもっとも危険性の高い国となっているんです・・。
実際、食料危機が現実のもととなれば・・。
考えるだけで、怖くなっちゃいますね・・。(((゜д゜;)))ガクガクブルブル
地球の最後はいったい、いつになるのでしょう?
「地球は最後にどうなってしまうの・・?」
って、ふと、考えてしまいます。d(・∀・`*)━
太陽の寿命はだいたい100億年といわれています。
太陽は、1億年に1パーセントずつ明るくなってきているんです。
5億年くらいたつと、地球は太陽の熱のために、
海水が蒸発(じょうはつ)して、生き物がすめなくなってしまうみたいです。
そしてあと50億年後くらいには、太陽が大きく膨らんで、
地球をのみこんでしまうといわれているんですよぉ・・。
でもその前に、今から10億〜20億年後には太陽の温度が少しずつ上がって、
地球は熱くなって生物は住(す)めなくなると言われているから、
考えるだけで、怖いですねぇ〜。
「んで・・その地球上に住んでる生物はどうなってしまうんだろう・・?」
って、またまた、考えてしまいます・・。
生物全体は、人間より耐熱、耐冷、対放射能、対圧(真空も含む)の生物が
居ますのでそれらの子孫が人類滅亡後、数億年生き延びると思いますが、
そのうち生物はすめない環境になると思うんです。
それらの生物が宇宙に住み場所を求めるか、
地球上で死に絶えるかは分かりませんが・・。
いずれは地球自体が太陽に飲み込まれるでしょうね。
太陽は、地球をどろどろに溶かす温度にはなりますが、
完全にガスにするだけの温度にはならないと思うんです。
ただ、重力で太陽の物質に取り込まれることは間違いないと思います。
その後、太陽は急速に冷えるが膨らみ続け、
収縮が始まると最期は黒色矮星になり土星くらいになるのでは?
って、勝手に考えつきました。
どの時点が、地球の最後か、太陽の最後かは定義の仕方だと思いますよ。
まぁ、どちらにしても・・。
わたしたちが生きてる間は、
地球も頑張って、生命に命を吹き込んでくれるでしょうね!
地球を守るためにも、環境のことは
大事に考えなくちゃ!(*^▽゚*)v
このまま地球温暖化が進むと・・ 2012年には人類滅亡!?
このままどんどん温暖化が進んでしまうと…
もしかして、人類は滅亡してしまうのでは・・?
っと・・ よく耳にします。 Σ( ̄ロ ̄lll)
もしもこのまま地球温暖化が進んだら…
人間は生き残れるの? 未来の人類を想像してみました。
かつて人類は、北海道と九州の気温が1年ごとにやってくるような気候変動を生き抜いています。なので、100年後に東京がグアムほどの気温になっても基本的には大丈夫なんです。ただ、いまの消費社会が続けば、迫りくる予測不能な気候変動などについていけず、いずれ絶滅するよいわれます。これに適応できる進化といっても、人類の身体の進化スピードではとうてい間に合わないそうですね。
ただ、生物は環境の変化に適応しながら進化の歴史をたどってきただけに、脳が驚くべきスピードで進化する可能性を完全に否定することはできないそうです。
こんな感じで、人類が生き残れるかどうかという話題になると、
必ず出てくるのが「終末論」。
たとえば・・。
「2012年に人類が滅亡する」なんて予言がありましたが、そんなに近い未来に人類は滅亡の時を迎えることになるのでしょうか。
今度は「2012年に人類滅亡」!?
いつの世も「終末論」が唱えられるワケは?
今までに様々な予言が囁かれてきましたが、当たり外れなんてあまり関係ないんです。終末論とは元々、『終わり』や『死』について考える学問のこと。
終わりというものをどう受け止めていくかが大事なので。
地球が滅亡してしまわないよう、私たちがいまできることってなんだろう?
そんなことを考えていくために「終末論」は存在するのかもしれませんね。
ヽ(☆・ω・)**SeeYou**(・ω・★)ノ
温暖化が進むと・・ 疫病が蔓延!?
最近、TVでもラジオでもネットでも、
どこからでも、地球温暖化だ! エコだ!
なんて、耳にする今日この頃です・・。
前から、言われてるのですが、
近年、インド洋にある「モルディブ諸島」や南太平洋にある「ツバル」などの海抜の低い島々が、地球温暖化による海水面の上昇の影響で沈んでしまうのではないかと危惧されています。
これは、とっても怖い話ですよね・・。
日本も例外ではなく、温暖化をこのまま放置した場合・・。
数百年以上の後には東京湾や、大阪湾などの海岸地域の海抜ゼロメートル地帯も水没する恐れがあるといわれています。
温暖化による気温の上昇により、日照時間や降雨量が変化することで、洪水や干ばつなどの災害が頻発し、日本でも台風や集中豪雨が増加するなどの異常気象が増大するとみられています。
これら異常気象の増大が農作物に与える影響は避けられず、生産性が低下することによる食糧不足から、食糧確保をめぐって国際的な問題が発生する恐れもあるんです・・。
さらに、とどめをさすかごとく・・。
病原体に地球が襲われるという、とっても怖い話もあります。
これは、「疫病」のことです。
では、どうして温暖化が進むと疫病が蔓延するのでしょう?
温暖化による気温上昇と、疫病の蔓延には次のような関わりがあります。
温暖化の進行により、蔓延することが懸念されている、マラリアやデング熱は、熱帯・亜熱帯地域に広く分布する感染症で、発症すると高熱・おう吐が間隔をおいて繰り返し起こったり、治療が遅れると死に至ることもある疫病なんです。
これらの感染症を媒介しているのはハマダラカやネッタイシマカなど、熱帯・亜熱帯地域に多く生息している蚊ですが、気温の上昇による生息域の拡大により、世界的に流行する可能性もあり、私達の健康への影響も心配されています。
それにしても、怖いことばかりですねぇ・・。
こんな怖い現実は受け入れたくはありませんが・・。
今を変えなければ、未来を変えられないということです・・。
みんなで、地球を大事にしましょう!! (*^▽゚*)v
年金制度に心配する今日この頃です・・。
「年金って、本当に、将来・・ 貰えるのかな・・???」
なんて、不安に思う今日この頃です・・。 (-。-;)
いま、65歳以上で無年金者の人が93万人もいると推計されています。
国民年金に未加入の人、加入にしていても保険料が払えないで、将来無年金者になると思われる人、国民年金の保険料を免除されている人で、国民年金の国庫負担分(月2万余円)しかもらえない人、つまり、現在および将来にわたって、無年金者や低年金者は800万人を越えると推計されています。
これは、年金制度の空洞化であるとして社会問題となっていますが、その数は、年々増え続けています。 保険料の大幅引き上げや年金額の引き下げは、年金制度の空洞化を拡大し、国民皆年金制度を一層突き崩すことになります。
94年の改悪で、国民年金の最終保険料を2020年に、月2万1700円まで引き上げるとしました。ただ、厚生省は、基礎年金の国庫負担を現在の3分の1から2分の1に引き上げれば、国民年金保険料を、月7000円に引き下げることができると試算しています。
高齢化社会に向かって公的年金を安定的に運用していくためには、国の予算の重点的な配分、無駄な公共事業費の圧縮、不公平税制の是正などによって財源を確保して、消費税に頼らず、国庫負担を増額することこそ急務だと思います!!
「年金だけでは生活できない 引き下げなどとんでもない !」
っていう叫び声が聞こえてきそうです・・。
老齢年金の受給者は1900万人います。そのうちの6割を占める国民年金は、月平均4万4000円余りにすぎません。厚生年金は17万円、共済年金は21万9000円です。
ただ、各制度とも、受給者の約6割の人は平均以下の低い年金です。また、厚生年金の男女格差は著しく、女性の月額平均は男性の約半分です。
総務庁の調査でも、高齢・無職二人世帯の生活費は、月25万円(95年度家計調査年報)かかっています。大半の年金生活者は、年金だけでは暮らしていけない厳しい生活を強いられています。
年金の物価スライドも据え置かれ、加えて消費税の引き上げ、医者に行くのもあきらめなければならないほどの医療費の負担増、そして超低金利という高齢者いじめのなかで、追い打ちをかけるような年金引き下げなどとんでもありません!!
早く、安心できる年金制度を確立してほしいものです・・。
麻生さん!なんとかしてよぉ〜〜 (>_<)
医療制度が崩壊してるって、本当なのかな・・?
今・・ 医療制度が崩壊するといわれています。
わたしたちの将来は、どうなるんだろう・・??
って、最近、つくづく感じちゃいますね・・。 Σ(≧д≦)ゝイテッ!
いままで病気をすれば入院し手術や集中的に内科的治療をして、急性期を脱すると療養型(慢性期)病床で療養して、リハビリ等を実施しながら社会復帰という構造でした。
ただ・・。
超高齢者会で療養型病床から自宅に帰っても世話をする人がいない、いても老夫婦(高齢者世帯)であるため、長期間入院をする高齢者患者が急増しました。
そこで180日を限度に特定療養費制度の対象とし、180日の限度を超えて入院する人からは自己負担が増加するシステムを現在導入されています。
これは、どういう意味かというと・・。
経済的にゆとりのない人はさっさと退院しなさいというものなんですよぉ〜〜。
怖いですよねぇ・・。
とはいっても、もちろん受け皿はあります。
「在宅医療」です。近隣の診療所に往診や訪問看護師による定期的に、必要に応じて訪問をしてもらって療養するという制度です。これも入院するより医療費が安くつくために導入されたんでしょうね。
もっと、詳しくお話ししますと・・。
この在宅を担う診療所を在宅療養支援診療所っていいます。
この診療所は患者や家族から24時間連絡が取れて、急変すればいつでも駆けつけてくれるし、医師が緊急でないと判断すれば、看護師が訪問するか医師の指示だけで済むこともあります。
これら一連の制度の導入で、医療費が大きく節約できるというのが国の考え方ですが、一方、これまで療養型病床を中心としてきた医療機関は即収入減につながります。しかも国は療養型病床数を全国で15万床まで減らし、加えて診療報酬を下げることによって、療養型病床をあきらめる医療機関がどんどん出てくるのを待っているというのが現状なんですね・・。
これだけなら療養型の医療機関が困るだけのように見えますが、現在の日本の家庭事情はどうでしょうか・・?
核家族で、高齢者の独居世帯、高齢者夫婦世帯が急増して、在宅療養ができる環境の家庭は少なくなっています。
なので・・ほとんどありません。
となれば・・ 在宅療養もできない、制度によって療養型病床がどんどん減って、入院先も見つからないという「療養型病床難民」が今後急増することは必至なんですよぉ・・。
んで、最後には、
過去の医療制度で設備投資などをしてきた病院も経営できなくなって、患者も入院先がなくなります。
医療機関側から見ても患者側からみても「誰のための医療なの」という状態が出てきています。これが「日本の医療崩壊か」と言わしめている理由なんですね。
それにしても、こういった現状は、
どうにかならないものかなぁ〜〜? Σ( ̄ロ ̄lll)
老後のお金はどう管理したらいいのかな?
いつになっても、「お金の」の心配が尽きません・・。
一部の大金持ち以外は、みんな同じような心配を
していると思うんです。 ε-(ーдー)ハァ
普段元気で暮らしているときは、別段気にすることもなく行っている日常のお金の管理……。
ただ・・ 将来もし・・。
自分やパートナーが病気やケガで身体が自由に動かせなくなったり、認知症などにかかって、物事を判断する能力が衰えてしまったら、自分たちの暮らしやお金の管理は、誰に委ねたらいいのかなぁ???
そこで・・。
今回は、自分たちの財産を守る管理方法について、考えてみました。 d(・∀・`*)━
皆さんは、「ある日突然、自分や家族が病気や怪我で寝たきりになってしまったり、認知症などで判断能力が十分でなくなってしまった場合、日常のことやお金の管理などをどうしたらいいか」、想像してみたことはありますか?
老後のお金の管理方法をあるテレビで見たのですが・・。
その方法として「成年後見制度(せいねんこうけんせいど)」という制度があります。
ちょっと耳慣れない言葉ですが、「後見人(こうけんにん)」というと、なんとなく「未成年の子どもの後見人として〜」というように「弱い立場にある人を守る役割を担う人」のようなイメージがありますが、「成年後見制度(せいねんこうけんせいど)」といって大人にも適用できる制度があります。特に認知症のある方や、知的障害・精神障害がある方など、判断能力が十分でない状態にある人を保護し、その人の価値観や尊厳を守るための制度です。
そこで、お金の管理や身の回りのことを頼むことができるようになるんですね! (^o^)/
任意後見人は、成人であれば、誰でもなることができます。配偶者や子どもを始め、身内の人でも、友人でも本人が「この人になら安心してお願いできる」という人に頼むことができます。といはいっても、お金にルーズな人や破産者など法律上ふさわしくないと思われる人は、避けたほうがいいでしょうね。
あと、弁護士や司法書士、社会福祉士などの専門家などに頼む方法もあるそうです。
大事なお金なので、ある程度の知識は身につけて、
大事にしていきたいって、つくづく感じています。 m(* ̄〜 ̄)mムニャムニャ
ワーキングプアと生活保護の問題は深刻ですね。
去年の秋ぐらいから特に・・。
「ワーキングプア」とか、「生活保護」
っていう言葉をよく耳にするようになりました・・。ε=(。・д・。)フー
多重債務の事や自己破産などの事を書いていると・・。
生活保護とワーキングプアの事が気になって少し調べてみました。
ワーキングプアについて良く言われるのが・・。
毎日、毎日働いても手にする収入は生活保護を受けて貰えるお金と変わらないって事ですが、資料によりますと、東京都の場合で世帯単位で3人世帯で20万円ちょっと、単身世帯でも月額13万円前後が支給されるって事ですから確かにそうですよね。
フリーターの方で、1日働いて7千円程度の場合が多く、しかも仕事が無い日があったり、体調の関係で働けない日が有ったりするので、確かに生活保護世帯と収入は大差ないので、働いても貯金も出来ないって所から解決していかないと、日本の多重債務者の量産も、自己破産者の増加も決して無くならないのでは無いのかな・・?
私が思うには、食と住の部分を国による政策で、誰でも食と住だけは最低限確保されているって状態にしてしまえば、生活保護者に対する支給を減らしても良いと思うし、働ける人は貯金も出来るようになるのでは無いのでは・・?
今のフリーター、ワーキングプアと呼ばれる人たちは、今日明日の食事や住まいの確保で精一杯の場合が多くて、これで勤労意欲を出せてって呼びかけても無理だろうし、将来への希望を持つことも無理なのでは無いのでは・・?
人間、食事と住む所が確保されていれば、安心して労働に打ち込む事が出来ると思うし、逆にそれ以上の保護も必要はなく、あとは勤労意欲が有れば、上にあがっていけるって仕組みが必要だと思います。
現在のワーキングプアに陥ってしまった人の多くは大きな失敗もなく、それでも貧困になってしまって、働いても働いても待遇は良くならない、将来に希望が持てない状況の中を日々暮らしているので、誰がこんな国にしてしまったんだって叫びたくなります。
経済主義が発展して効率が非常に上がった反面、一部の恵まれた人を生み・・・ここまでは良いことなんだろうけど、それ以外の人が安心して暮らせて、やる気しだいで、夢を実現できる仕組みを構築出来るのが理想かな。
失敗しても夜逃げなんてする必要もなく、たとえ一旦、生活保護を受けるようになっても、何度でもチャレンジできる社会の実現を望みます! (*- -)(*_ _)ペコ
そろそろ、総選挙がありますが・・。
こういった、本当の問題に真剣に取り組んでもらいたいです!
頼むよ!政治家の皆さん!! ( *・ω・)ノヤァ
「100年に1度のすごい変化がやってくる!?」
最近、不況、不況と・・。
不景気な話ばかりが飛び交っていますね・・。
テレビをつけても、街を歩いても・・。Σ(゚ロ゚;)ナニー
「100年に1度のすごい変化がやってくる!?」
金融資本主義の崩壊、大恐慌にどう生きていけばいいの!?
っと、ちょっと、大げさですけど、
自分なりに考えてみました。 (^o^)/
これについては、もうずいぶん前から
いろんな人がいっているんですけど・・。
わたしの未熟な理解だと、
お金で何でも買えるという価値観が変わるということ。かな?
じゃあどうしたらいいのって
それがわかってたら苦労しないですよねぇ・・。
逆にそれがわかる人がちゃんと生きていけるんだろうね。
でも仮説は大切だと思うの。
あくまでね。わたしの仮説。素人だと思うけど・・。
みなさんのご意見をききたいしね。
数年後に「あたってたー」「まちがってたー」ってみてみたいしね。
お金を基準に考えずに判断するっていうのが出発。
目標というか自分のいきたいところの山のてっぺんに
お金の名前をおかないこと。
年商○億円とかね。
もちろん、企業でそんなことを言ってられない・・
というのは良くわかるんだけど・・。
ただ、てっぺんにそれをおくと、
山の登り方っていろいろあるから・・。
儲かるから、儲からないからって基準で
登る「ルート」をきめちゃうので
ルートが正解で頂上にいけてそのお金を得ても
幸せは必ずしもこないと思うだぁ〜。
これからの時代は、そもそも得れないというんだから
やっぱり、ここをかえることだと思うのね。
時給がいいから、割がいいから、メジャーだからってやつね。
じゃあなにをてっぺんにおくか?
それは「こうしたい」っていう夢なんだと思うの。
大きくいえばこういう世界をつくりたい!
小さくいえば、こういうことをして差し上げたいという感じかな。
で、いろんな方法でようやくあるルートをみつけてそこにたどりつくと・・。
その夢が本当に正しいものなら自然にお金もついてきて、
「あたってたー」違ったら「まちがってたー」って感じかな・・。
だから年商○億円はその世界が実現したらたぶんついてくるんだと思うんだぁ。
バクチ(笑)くらいでいいんじゃないかなと・・
だから夢はたとえバクチがあたらなくっても「ま、いいか」
と思えるものでないと、「だまされたー」とかなると思うの。
これからの時代、このお金が不安定なら
なおさら会社もそうだしたとえ個人であっても
「どうなりたいか」がいちばん問われるんだろうなと・・
え?仮説です。はい。素人の仮説でーす。
で、さらに、その夢を実現するのに、
お金で協力者(会社でいえば社員)を集めるのは、
困難になってくるということ。
「この人と一緒に夢を実現するんだ」っていう
夢と人間力がさらに必要で、
極限、無給でも、肩書きなんかなくっても
「やらせてください」って人が集まってくる人が
その夢を実現できるのではないかと・・。
今までみたいに銀行に借り入れては想定しないほうがいいかな。
協力者が何人いるかのほうがお金よりぜんぜん実現性があると思うの。
だから正しい夢と人間力を持った人がリーダーになっていくんだろうと。
そういう意味で行くと、夢がなくっても、
「このひとに自分もいっしょについていきたい」って
いう人を探すというのもひとつかもしれないな。
誰かのために何かをしたいって、それって、箱の外の世界で、
自分が箱から出て、その人の人間力や夢を
膨らむようにしていくのがあたしの仕事かなと・・。
箱の外の世界観いや、もうちょっと狭く、職場かな、
をひろげていくのがね。あたしの夢。
夢は本当。正しいかどうかは仮説です。はい。
あたっていたらおなぐさみ
はずれていたらお笑いください。
Oo。(。pω-。)オヤスミィ



